QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 55人
東進の先生のブログ 安河内哲也先生             今井宏先生                    吉野敬介先生                金谷俊一郎先生                    林修先生                       大岩秀樹先生
沖田一希先生            
    

2011年04月29日

同窓会

名大の同窓会に行ってきました。昔教えていただいた教官の方、同級生の人にあえて楽しかった。

ちょっと同窓会の様子を紹介。


飛田先生です。超大御所。2年時に学部のトポロジーの授業に潜ってたら一回だけ代講で来られて習ったことあります。トポロジーの授業のはずなのに、測度論を延々と話されていました。お元気そうでなによりです。



砂田先生です。学部のとき、関数論を習いました。前にブログでも著書のご紹介をさせていただきました。

http://a122shida.mediacat-blog.jp/e49187.html








森先生です。ユーモアたっぷりの講演でした。そして、ものすごいオーラが。





そして、理学部を歩いていたらこんなものが。なんと、益川先生(ノーベル賞)の横に同級生の伊藤由佳理さんの名前が。そして、藤原先生の上に。ちなみにノーベル賞の小林先生の名前もありますね。




ちなみに、伊藤由佳理先生は僕の隣です。これは同期の写真。一番左は高木剛大先生(笑)。


同じような写真ですが、隣は内藤先生です。学部時代いろいろ教えていただきました。



最後は大学時代のバイト仲間です。うーん、懐かしい。







それと、河合塾時代の昔の教え子、および僕の本の読者の方からいろいろ声をかけていだたきました。ありがとうございました。



  
Posted by 志田 晶 at 21:56TrackBack(0)

2011年04月29日

今日はこれから同窓会


昨日のサッカーの練習はきつかった。若い奴らに合わせて無理をしたせいかモモが軽い肉離れです(泣)。


今日は、3時から名古屋大学で、数理学科(僕がいたころは数学科だった)の同窓会があります。


一般企業に勤めた人、大学の教官やっているひと、いろいろいますが久しぶりに会えるので(いたらね)楽しみです。


そして、フィールズ賞(1990年)を受賞された京都大学数理解析研究所の森重文先生の講演会もあります。

フィールズ賞は数学のノーベル賞と言われている賞で、4年に一度かつ40歳以下という条件があるので、受賞するのはノーベル賞よりも難しいと言われています。
わかりやすく言うと、雲の上の人なわけです。

森先生の話を聞くのは約20年ぶりですが、とても楽しみです。

午前中は執筆の構想まとめて、歩いて名大に向かう予定です。
  
Posted by 志田 晶 at 08:52TrackBack(0)